AIで発信を回す設計図 無料メール講座「種火」の特典で受け取れます
無料で受け取るAI Guide.
AIは、外注先じゃない。
育てる相棒です。
ぼくは毎回ゼロからAIに自己紹介するのをやめました。
日誌も、失敗した導線も、全部読ませて一緒に考えています。
残業50時間の会社員が、それでも発信を続けられている理由を
考え方から実際の環境づくりまで、記事13本にまとめました。
- Obsidian+AIで運用中
- スキマ時間だけで継続
Learning Path.
5つのステップ
STEP 01
知ってるだけでは変わらない
AIツールに詳しくなっても、稼げるようにはなりませんでした。
STEP 02
第2の脳をつくる
AIを毎回ゼロから説明するのをやめる。自分の記録を読ませる仕組みの話です。
STEP 04
仕組みにして手を離す
毎回やっている作業を、仕組みに変えていくフェーズです。
Principle.
AIに渡すもの、
自分が持つもの
AIに任せているのは、整理・下書き・構成・変換・リサーチ。
でも、最後に体温を乗せるのは自分です。
誰に届けるのか。
何を言うのか。
どこまで踏み込むのか。
ここを渡すと、読者にはすぐバレます。
丸投げした瞬間、
誰が書いても同じ文章になる。
実際ぼくは、自動化に寄せすぎて反応が半分になったことがあります。
その記録は失敗ログに置いてあります。
AIで、
発信を仕組みに変える。
考え方が分かったら、次は実際の設計です。
発信を資産に変える手順を、無料メール講座と特典キットにまとめてあります。
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