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無料で受け取るSubstack Guide.
Substackの始め方を、
記事で少しずつ学ぶ。
ぼくが読者0人から227人になるまでに、
実際につまずいて、直して、書いてきた記事26本です。
上から順に読めば、Substackの立ち上げから
読者を増やす動き方までひと通り追えます。
気になるステップだけ拾い読みしてもOKです。
- 開始から約20日で購読者107人
- 無料キット公開初日にメルマガ登録5件
※掲載数値は各日付時点のゆはな本人の実践結果であり、同様の成果を保証するものではありません。
Learning Path.
6つのステップ
STEP 01
なぜ、いまSubstackなのか
Xやnoteを頑張っても売上につながらなかった人へ。場所の問題かもしれません。
Xもnoteも頑張った。でも売れなかったぼくが、今Substackに注目している理由
努力不足ではなく「場所」の問題だった話。ストック+直接配信ができる意味。
Substackで読む →(新しいタブで開く)
【サブスタ攻略】SNSより先にリストを作れ
フォロワーとメール読者の決定的な違い。副業リーマンがリストを優先すべき理由。
Substackで読む →(新しいタブで開く) よく読まれています
【まだ間に合う】サブスタ後発でもぜんぜん遅くないです
日本のSubstackはまだ空気がやさしい。後発の勝ち筋を解説。
Substackで読む →(新しいタブで開く)
Xとnoteだけで頑張るのをやめる
入口を増やすだけでは資産にならない。媒体ごとの役割分担の考え方。
Substackで読む →(新しいタブで開く)STEP 02
最初の設計を間違えない
何を書くかより先に決めることがあります。ここでつまずく人がいちばん多いです。
STEP 03
読者0人から増やす
最初の100人が一番しんどい。実際にやったことを全部出しています。
Substackで読者0人から無料購読者を増やすコツ
いちばん読まれた記事。ゼロから購読者を積み上げる具体的な動き方。
Substackで読む →(新しいタブで開く)
20日でサブスタ購読者100人達成するまでにやったことを6200文字で解説してみた
開始から約20日で購読者107人。その全記録を6200文字で公開。
Substackで読む →(新しいタブで開く) よく読まれています
Substack初心者が伸びる唯一の方法は企画でした
コツコツ投稿より効いた「企画」の作り方と回し方。
Substackで読む →(新しいタブで開く) よく読まれています
Substack初心者が伸びない理由は、才能じゃなく「数字を見てない」だけです
見るべき数字はどれか。ダッシュボードの読み方と改善の順番。
Substackで読む →(新しいタブで開く)ここまで読んだ人へ
記事だけだと、
手が止まりませんか。
何から設定して、最初に何を書くか。 その順番をまとめたのが無料スターターキットです。 記事とあわせて使うと、迷う時間がごっそり減ります。
STEP 04
Notesを武器にする
Substackの伸びはNotesで決まります。ぼくが実測しながら掴んだ型を公開。
Notesは置き場じゃない
記事の告知板にしていませんか。Notes本来の役割。
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サブスタのNotesは検証装置だ
反応を見ながら記事のネタを育てる、Notesの実験的な使い方。
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読者がリスタックしたくなる「巻き込み型」Notesの作り方
ノウハウの押し売りをやめて、読者を主役にする設計。
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コメントが生まれるNotesは、結論を7割で止めている
会話が続くNotesと止まるNotesの差は「余白」にあった。
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Notesをミニ記事にすると、読者との会話が止まる
書きすぎるNotesの失敗例。実測データつき。
Substackで読む →(新しいタブで開く)STEP 05
登録と収益につなげる
読まれているのに登録されない。売れない。その原因はだいたい導線にあります。
Substackに購読登録されない3つの落とし穴
登録率が上がらないときに真っ先に見直す3か所。
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記事が読まれているのに登録されない人が見落としているもの
読了と登録の間にある溝の埋め方。
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【Substack】特典は無料で渡せ
出し惜しみが逆効果になる理由と、無料特典の設計。
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購読者200人でリリース2時間で6部売れた。裏で機能した「リストの力」
教材リリース初動の裏側。リストが効いた瞬間の実データ。
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メルマガ30通届けて購入ゼロ:凡人が数字と向き合う方法
うまくいかなかった話。失敗をどう数字で受け止めて次に回すか。
Substackで読む →(新しいタブで開く)STEP 06
続ける仕組みをつくる
時間がない会社員が発信を続けるための、AIと自動化の使い方です。
残業50時間でも発信を継続できるコツは「AI×第2の脳」
スキマ時間の拾い方と、AIを第2の脳として使う具体的な運用。
Substackで読む →(新しいタブで開く)
AIに下書きを任せて「つまらん文章」になった時の対処法
AI臭さを消す「体温戻し」の手順。
Substackで読む →(新しいタブで開く) よく読まれています
Substackを長期で伸ばしたいなら、Codexアプリは触っておいた方がいい
2番目に読まれた記事。長期運用を支えるツールの話。
Substackで読む →(新しいタブで開く)
「手動でやったほうが早い」と思った瞬間が、自動化のスタートラインです
自動化に着手すべきタイミングの見極め方。
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予約投稿は手抜きじゃない。「書く」と「出す」の分業です
忙しい人ほど効く、書く日と出す日を分ける運用。
Substackで読む →(新しいタブで開く)読むだけで終わらせない。
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